愛用するには理由がある。
工場で使っているお気に入りの道具たちを紹介するコーナーPRINTMAN’S GEAR。
果たして、シルクプリント職人のことをプリントマンと表記するのは正しいのかどうかは気にしないでください。
今回紹介するギアはこれ。
kensingtonのトラックボール。
愛用するには理由がある。
工場で使っているお気に入りの道具たちを紹介するコーナーPRINTMAN’S GEAR。
果たして、シルクプリント職人のことをプリントマンと表記するのは正しいのかどうかは気にしないでください。
今回紹介するギアはこれ。
kensingtonのトラックボール。

無線接続のプリンター、便利ですよね。
特にiPhone、iPadなどの携帯端末から手軽にプリントアウトできるのが魅力です。
しかし、データが重いと素早くプリントされないことがあったりします。
それを特にアプリを介さずに手軽にプリントアウトするための裏技をメモしておきます。

Mac Pro Mid 2010のCPUを交換してアップグレードしてみました。
これがまた意外と簡単にできました。
本当に物理的に交換するだけ。(何かをインストールしたり、認証手続きなど必要ない)
もっと早くやればよかった。

工場では各作業員に携帯電話が支給されています。
主に、営業からの
「@@@の納期で@@@@枚いける?!」
「@@@で@@@な@@@って感じのプリントは可能!?」
というような、確認の電話で、メールの返信を待っていたら遅いような至急性のある問い合わせ。
これに工場としての的確な返答が、なるべく早くできることが自社工場の長所であります。
しかし、電話に応対するとなると、作業の手が止まってしまい、肝心な生産が遅れてしまう、という問題も発生します。
先日、工場スタッフのiPad Air2のバッテリーが膨張してしまったので、新iPad(2017)と交換しました。

左がiPad2017で、右がiPad Air2。
ほとんど同じですね。汚れ以外、見分けがつきません。
交換と言っても、スタッフの iPadは 続きを読む

工場の各チームに支給されているiPad Air2。
あるチームのiPadを久し振りに触ると、あれ?画面が歪んでる?と思ったら、内側から盛り上がって、ディスプレイを押し上げていた。
持ち主が言うには、壁に立てかけて使っているので気づかなかったが、つい最近のことではないか、と…。
(写真が上手く撮れなかったのですが、iPad側面からみると、真ん中から割れて、中の何かが膨らんでいる)
・・・その昔、師匠の命と引き換えにiPadの中に封じ込めた魔物の封印が解かれようとしているのか!!?

社内の情報インフラ強化のため、端末のテストを兼ねて、iPad Proとその周辺機器を導入してみました。
よく比較検討されがちなのが、iPadかMacか。
ですが、これは、結論はもう出ていて、iPad ProはMacBook等とは全く別物です。
後述しますが、文章を書くだけ、なら、断然iPad Proとスマートキーボードだと思います。

最近で言うところの「やってみた」系、チャレンジ企画、それがPRINTMAN’S TRIAL。
今回は、弊社職人の結婚式用のウェルカムボードを作った話です。
プリント屋が作るウェルカムボードと聞くと、印刷された物を想像しやすいですが、
冒頭の画像を見ておわかりかもしれませんが、これは、「版」ですね。
iOSのWord Pressアプリがアップデートされ、投稿のオフライン編集ができるようになりました!
今までは通勤中電車内でiPhoneでちまちま打ってましたが、これからはオフラインのiPadでも新規下書き、編集ができるのです!!!!!
はぁはぁ…。
…すいません。取り乱しました。